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白いヒトデ

Author:白いヒトデ
ヤッコやチョウチョウウオを飼っています。スカンクシュリンプの繁殖などにも挑戦しています。
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気になるところの点検

 今日も暑かったですね。

早く、秋風が吹いて欲しいなーと願って、じっと我慢の子です。


 今日は水温28.8度まで上がっていました。^^;

水温が高いので溶存酸素量が気になるのですが、

うちではこの値、測ったことがありません。



それで、これでもかというぐらいエアー対策をしています。^^;


 思い起こせば、4年前、酸欠事件で魚たちが全滅・・・・・・。

これに懲りて二重安全のためにエアレーションを2系統にしました。

第1系統:上部フィルター出口、 第2系統:外部フィルター出口


そして、1年前ぐらいに「ドバッと換水」(70%換水)に変更したときに、

換水中は上記エアーが切れてしまうので、第3系統のエアーストーンを

追加しました。OFFするのが面倒なのでつけっ放しにしています。^^;


第1、第3はエアーバブルが良く見えるのでいつも確認できるのですが、

第2エアレーションは正面からはよく見えず、最近確認していません。


今回、一応すべてチェックして写真を撮りました。



第1エアレーション
上部フィルターレイシーRGF-90の吐出口
エアレーション(1)_20140816
約1分間に1回の間欠吐出



第2エアレーション
外部フィルターコトブキSV-9000の吐出口
エアレーション(2)_20140816
正面からは見え難く、側面から撮りました。



第3エアレーション
エアーストーン
エアレーション(3)_20140816




特に異常はありませんでした。

第3があれば、第2は要らないかなと思うのですが、

ま、あっても支障は無いのでそのままにしています。^^




ではまた。

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テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

tag : 海水魚

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コメント

こんばんは~

ふむふむ、3系統もあったのですね。
トラブルは忘れた頃にやって来ますからね、用心に越したことはないですよ。
もう、これでバッチリでしょ!


家はスキマーのエアだけ? サブタンクからオーバーフローの落下水が多少エア巻き込むかな?
過去にサブタンクの外部フィルターOFFのまま一晩、エバンスアンティアス☆にしてしまいました。
その時初めて、酸欠に弱い魚がいるのだと・・・ それまでは魚は皆同じかと思っていました、お恥ずかしい。

水草水槽では水草のために二酸化炭素を添加するのですが、エビ達が二酸化炭素中毒でやられました。不思議なことに一度に☆になるわけではなく、数日ごとに一匹また一匹と・・・ ですから最初の内はそれに気がつきませんでした。
今は二酸化炭素は撤去したので、落ち着いています(話が逸れてすみません)

keiさん>
こんばんは~

そうですね。より安全になっていて欲しいですね。
ちょっとやり過ぎという感もありますが。^^; 
水槽の中が常時バブルだらけというわけでもないので弊害はないだろうと・・。

第3のエアーストーンはバブルストッパーなんかを使えば良いのかも知れませんが、クイーンやチョウが時々突いたり遊んだりしているのでそのままにしています。

水が落下するときには、かなり空気も油膜も巻き込まれると聞いたことが
あるの結構効果あると思います。^^

そうなんですよね。止めたものをあとで元に戻すのを忘れて失敗ということありますよね。私の酸欠事件も上部フィルターの戻し忘れが原因でした。それ以来、「1回だけタイマー」というのを使ってある時間以上経ったら自動的に復旧するようにしています。

その事件で生き残ったのが、デバスズメ1匹と今もいる苔取り貝でした。なので小さい魚よりも大きい魚の方が酸欠に弱いのかなとその時思いました。やはり魚の種類によっても強い弱いがあるのかも知れませんね。

二酸化炭素中毒ですか。水槽でもそんなことがあるんですか、知りませんでした。確かに人間でもあるわけですから、水槽内であっても不思議じゃないですね。
何事もやり過ぎは良くないってことですね。
本水槽のエアーはやり過ぎじゃない?大丈夫? ま、もう長いことやってるので。^^;

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