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白いヒトデ

Author:白いヒトデ
ヤッコやチョウチョウウオを飼っています。スカンクシュリンプの繁殖などにも挑戦しています。
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適切なエアレーションとは?

 本水槽には、今まで2系統のエアレーションが付いていました。



何で2系統?



それは過去に悲惨な酸欠事故があって・・・悲しいお話です。ハイ。^^;


それ以降は、何度かこの2系統で救われてます。^^

上部フィルターのポンプを入れ忘れたり、異物でポンプの入り口が詰まったり・・・。




第1系統・・・上部フィルターの吐出口から出るエアー

第2系統・・・外部フィルターの吐出口につけたデフューザー


第2エアレーションは正面からだと見難いので水槽の右側面から撮りました。




これら2系統のエアレーションがあるので、

それ以上必要は無かったのですが、

最近、始めた「ドバッと換水」、

排水時は水槽の水位が1/3ぐらいになるため、すべてのポンプを止めます。

その間、第1第2のエアレーションも連動して止まってしまうので、




それで、エアーポンプを付けて、「第3のエアレーション」を追加しました。

面倒なので水換え時だけでなく、常時つけています。





時々、クイーンがエアストーンを突きにきたり、

トゲチョウがバブル浴に来たりしてます。^^;



ここで、はたと気になったことが・・・。

エアレーション、やり過ぎじゃない?

溶存酸素はある程度で飽和するらしいので多過ぎても無意味では?

やり過ぎると水槽の中が気泡だらけになってポップアイに

なるという真しやかな噂もあるし。^^;

そういえば、クイーンの目つきがいやに鋭い。

あ、これは生まれつきですね。^^; 頭皮欠損の方は変化ありません。



適切なエアレーションとはどれくらいなのでしょう?

溶存酸素量を測ったこともないですし、分からないので、

ま、暫らくはこれら3系統のエアレーションでいってみます。^^;





ではまた。

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テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

tag : 海水魚

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コメント

こんばんは

空気中の酸素濃度は僅か20%ほどしかありませんが、酸素濃縮器を使用すれば、酸素濃度90%以上になるそうです。
それでエアレーションすると魚達が恐ろしく活性が上がるらしく、大きなショップでは使用してる所もあるそうです。
僕も欲しいですが恐ろしく高いです。
ちょっとした小型の物でも数十万はします。
最近通販で人気沸騰中のあの店は100万ぐらいの濃縮器を二台持ってるとか。。。(@@;;;

コロッケ十円之助さん>
こんばんは~

酸素濃縮器、魚たちの活性が上がるんですか?
興味ありますねー。
溶存酸素の量を増やすという方向は正しいということですね。
濾過や腸内のバクテリアが活性化されるんでしょうか。
でも数十万ですか。ちょっと無理です。^^;

あのマリンギ○トさんのことですね。新入りのパープルとスカンクはそこから購入しました。お安くて良いですね。どんどん良い器材を使って元気な魚を届けて欲しいですね。^^

こんにちは~

酸欠は私も経験ありますが、口を大きく開いたまま亡くなったエヴァンスを見た時は、本当にショックでした。
その時、ハナダイ系は酸欠に弱いと聞きました。
様々な魚たちがいるこちらの水槽は、溶存酸素濃度は特に気になります。

念には念を・・・ですね。
これでまた、水槽環境がより良くなりましたね、魚さん達も喜んでいることでしょう。

家のクラゲ水槽ですが、その後も稚クラゲの出現が止まりません。
一日おきに50匹前後取り除いています。
???で、外部式フィルターを透かして見ると、クラゲのポリプがいっぱいありました。
今日はフィルターの中一掃します。
ブラウンは更に小さくなり1センチくらい・・・沈んだまま時折りピクッとしているだけです。

keiさん>
こんにちは~

そういえばkeiさんもそんなことがありましたね。
わたしもそのときは頭が真っ白になりました。なのでうちには現在3年以上の魚はいません。あ、特大の苔取り貝だけはもう10数年以上いますね。^^;

溶存酸素量は一度は測ってみたいですね。でも一度きりになってしまいそうで・・・。それにこれ以上はやりようがないので。^^;

ええ、排水を始めてから注水終わるまで1時間くらいなのでギリギリ大丈夫かも知れませんがやはり心配です。備えあれば憂い無しということで。^^

ええ?外部式フィルターの中にもですか?意外ですね。すごい生命力です。
ブラウンさん、1cmですか。クラゲって段々小さくなりますよね。こちらのクラゲも2匹は2~3mmぐらいだったのが徐々に小さくなりました。外から栄養を摂れなくなったら体から養分を摂るんでしょうね。

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