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白いヒトデ

Author:白いヒトデ
ヤッコやチョウチョウウオを飼っています。スカンクシュリンプの繁殖などにも挑戦しています。
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次の作戦

 昨日の記事にも書いたのですが、幼生がちょっと弱々しいです。

気になっていることが一つあります。


どうも、クロレラの濃度が薄いような気がします。

常時、飼育水を滴下しているので、比較的早めにクロレラが流れ出ているのだと思います。




これを解決するには、


一定量を滴下したら、それを止めればいいのですが、

どうせなら、次の作戦に行きたいと思います。



「新しい海水を一定量滴下して、水槽の飼育水を一定量排出する」ようにします。



こうすれば、自然とサブ水槽の飼育水も換水していることになるので一石二鳥です。




新海水の滴下と飼育水の排水

プラケースに新海水を入れ、クロレラも添加しておきます。
給水バッファはあまり意味が無くなりましたが、
新海水の温度差を吸収してくれるでしょう。
排水は水槽の水面とプラケースの高さを合わせることで自動的に停止します。
新海水のケース、危ないですね。良い子はマネしないでくださいね。








ではまた。

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テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

tag : スカンクシュリンプ

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コメント

こんばんは~
排水まで自動とは考えましたねー。
換水の頻度は? 全換水?

サブタンクにいろいろなものが合体ですね。

keiさん>
こんばんは~
ハハ、こういうの考えてると楽しいですね。^^
換水は1日に2回、たぶん70%ぐらいになると思います。
飼育ケースは1L弱で新海水ケースは1.5Lです。全換水になりそうですが、でも排水しながらの注水なので折角入れた新海水も混ざって排出されるので効率が悪いです。

ハハ、効率はいいですが段々窮屈になってきました。^^;

http://boruzoo.blog98.fc2.com/

良く出来てますね~


エビは水質の変化に敏感みたいですし

稚エビはもっとなんでしょね(^^;)

うまくいくといいですね

Honさん>
こんにちは~
ありがとうございます。
今まで幼生の世話は大変な作業でしたがこれでかなり楽になります。
何たって今まで換水の度に幼生をスポイトで移してましたから。^^;

そうなんです。幼生は水質の悪化や外的な擦れなどに弱いですね。

応援ありがとうございます。ガンバリマス。(^^)

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