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白いヒトデ

Author:白いヒトデ
ヤッコやチョウチョウウオを飼っています。スカンクシュリンプの繁殖などにも挑戦しています。
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新たな敵

 ゴールデンバタフライとの同居で最初は恐がっていたものの、

もう完全に慣れてしまったスミレナガハナダイの幼魚たちですが、



あろうことか、


ゴールデンに白点が・・・。マズイ


2~3日前に、足し水を雑にした付けが回ってきたようです。orz

スミレたちに白点がうつるともっとまずい・・。


結局、


スミレナガハナダイたちをスカンクシュリンプのいるサブ水槽に移すことにしました。



そして、

ゴールデンをバケツに移して、キューブ水槽を全換水・真水洗浄しました。




ところで、

引っ越したスミレナガハナダイですが、

新たな敵が待っていました。




何と、スカンクシュリンプです。

スミレたちに襲い掛かりました。(汗;

威嚇のためでしょうか、それとも捕食のためでしょうか?

数回で収まりましたが、諦めたのでしょうか?



それ以来、

スミレたちは、スカンクを「敵」と認識したようで近寄りません。

夜中、大丈夫かな? 夜間照明を点けていますが。




残念ながら、襲ったところの動画は撮っていませんでした。

サブ水槽に引越ししたスミレナガハナダイの幼魚たち
孵化ブラインを食べているところです。







ではまた。

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巨大魚ゴールデンバタフライと同居

 スミレナガハナダイの幼魚、今日で6日目です。

色んな餌を与えてみて、食べる餌が分かりましたので、

昨夜、ゴールデンバタフライがいるキューブ水槽に放流しました。



たぶん、ゴールデンが巨大魚に見えることでしょう。

きっと恐れおののいて2匹仲良くなってくれるはず・・・。


昨夜の様子
寄り添うように泳いでいます。
腹ビレが薄いピンク色になっています。





でも、



仲が良かったのは、このときまででした。(汗;

一夜明けて巨大魚ゴールデンにも慣れてしまいました。

スミレの大きいのは、小さいのを時々威嚇します。

執拗に追いかける感じではないので大丈夫だと思いますが、

思惑も一晩しか持たなかった・・・。orz ^^;





ではまた。

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色んな餌を試してみました。

 スミレナガハナダイの幼魚、今日で4日目です。

初日から孵化したブラインシュリンプや冷凍コペを食べてますが、

その他の色んな餌を試してみました。




水面を流れてきたエアーレーションの泡をパクついたりしているので、

もしかしたら、水面に浮かんでいる餌を好んで食べるかもと思って、


浮かび系の餌を。



まず、細かくしたフレーク・・・何回か口に入れるも吐き出す

次にブラインシュリンプの卵の黄身粉末・・・食べます

ついでライブシーのコンビネーション2・・・細かすぎるのか反応無し

次にメガバイトレッドを潰して粉末にしたもの・・・何回か口に入れるも吐き出す


あとは

アサリミンチ、少量をピンセットで流す・・・何回か口に入れるも吐き出す




幼魚たちも口に入れては試しているようです。


でもやはり、孵化したブラインシュリンプを与えたときが一番活発です。

暫らくはこの孵化ブラインと冷凍コペを与えて、

またある程度大きくなったら、色々試してみたいと思います。

スカンクシュリンプの幼生飼育器は今ブラインの飼育器になっています。^^;



今日のスミレナガハナダイの様子
孵化ブラインシュリンプを与えたところです。動きが活発です。
下に映っている方が大きいですね。






ではまた。

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残念ながら・・・

 スミレナガハナダイの幼魚、今日で3日目ですが、

残念ながら、1匹が没になってしまいました。

原因は良く分かりません。

残り2匹は、まだ、バケツにいます。



この幼魚たち、3匹のときからそうですが、兎に角、仲が悪いです。^^;
没になった1匹はこのとき既にシェルターの中なら出ようとしませんでした。
昨日の様子





初日は新しい環境に慣れないせいか大人しかったのですが、

段々いがみ合うようになりました。

強いものがオスになるという戦いがもう始まっているのでしょうか?

争いは宿命? 文字通り、雌雄を決する戦いなのでしょうが、

これでほんとにカップルになれるんでしょうか、心配になります。

今日の様子




今は、孵化したブラインシュリンプと冷凍コペを与えています。

思ったよりも小さかったので、まだゴールデンバタフライのお友達というわけには行かないでしょう。

もう少し、バケツ生活を続けて色んな餌を試してみたいと思います。




ではまた。

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新しいお友達、めだかより小さい

 今日、新しいお友達が到着しました。

梱包を開けてみてビックリ、・・・小さいです。

「めだか」に似ていますが、それより小さい。



「スミレナガハナダイ」の幼魚メス3匹です。



まずは、3匹ともバケツに入れて水温を測ってみました。

25.6度です。まずまずの温度ですね。これだと温度合わせは不要です。

別のバケツに、ショップの飼育水3Lと新海水1.5Lを入れ、

そこに3匹を移しました。

さらに1.5Lの新海水を徐々に入れて計6Lに。


ヒーターとブクブクを入れて、これで暫らくは大丈夫でしょう。




さて、このスミレナガハナダイですが、

このハナダイの仲間は「雌性先熟の性転換」というのをするようで、

体が小さいうちは雌として成長そして繁殖し、大きくなると雄に性転換して繁殖するということです。


なので、

数匹のメスがいると最初に大きくなったものが雄になるのだそうです。



その雄と雌は色彩がかなり違います。


スミレナガハナダイの雄
スミレナガハナダイ_オス20120723


スミレナガハナダイの雌
スミレナガハナダイ_メス20120723
いずれもEVER CORALさんより転載





うちに届いたスミレナガハナダイの幼魚(メス)3匹です。

全長3cm弱のうち、尻尾が1cmぐらいで長いです。





孵化したブラインシュリンプを与えてみました。

活発に動くようになりました。
このあと、暫らくするとお腹が膨らんでいました。^^;





この幼魚たちが成長すると上の写真のようになるのでしょうか?

できれば、是非見てみたいものです。




追記:
スカンクの幼生は1匹残っていましたが、今日没になっていました。
また挑戦します。





ではまた。

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療養中とはいえ、寂しすぎ

 ゴールデンバタフライは、ずーっとキューブ水槽でポップアイの療養中です。

ポップアイは相変わらずであまり変化はありません。

この間、ずーっと1匹でいます。

療養中とはいえ、ちょっと寂しすぎなのでお友達を迎えようと思います。



スミレナガハナダイの幼魚たち3匹です。3cmほどです。

名前ですが私はずーっと「スミナガレハナダイ」と思ってました。(汗;

来週、月曜日に到着する予定です。


療養中のゴールデンバタフライ




ポップアイは少し腫れが引いてきたような気もしますがまだまだですね。

再餌付けの方は、アサリとフレークが1:1で足踏み状態です。




ではまた。

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中々撮影ポイントに来てくれない

 今日でスカンクシュリンプの幼生、7日目になりました。

この暑さが厳しい中、何とか2匹が頑張ってくれてます。



1匹はいつも浮遊。

もう1匹は上がったり下がったりしてます。



何度か撮影しようとしたのですが、中々撮影ポイントに来てくれません。

やっと撮った映像ですが・・・・後半の方で何とか見れます。^^;







ではまた。

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幼生は熱中症に強い?

 スカンクシュリンプの幼生、今日で5日目です。

今日もまた最高に暑いです。

幼生のプラケースの水温は28.9度まで上がりました。

小さなファンでは焼け石に水のようです。

急遽、サーキュラーファンをサブ水槽とキューブ水槽の両方に当たるように取り付けました。

今、28.4度まで下がってきました。



幼生たちはというと、






意外に元気そうにしてます。^^;

幼生たちは熱中症に強いんでしょうか?





ではまた。

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夜間照明は必須?

 昨日、新旧飼育法の比較とか言ってましたが、もう終わってしまいました。(汗;

ケース2(人手換水法)が全滅しました。

今朝、幼生たちが一部分に堆積して白っぽくなっていました。




昨夜、何を思ったか、



たぶん大丈夫だろうと思って、夜間照明を点けなかったのです。

あ”-、やはり失敗でした。



負の連鎖は、


照明OFF → 幼生沈下 → 超過密状態 → 酸欠 → 全滅

と、こんな感じだろうと思います。

なので、飼育数が少なければ大丈夫なのかも知れませんが、

大量だとマズイようです。



今まで漠然と夜間照明を点けてきたのですが正解だったようです。



ケース1(自動換水法)は何とか3日目の鬼門を通過しました。

でも、浮遊数はそんなに多くないので安心はできません。








ではまた。

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新旧飼育法の比較

 今日はここ相模原、暑いです。蒸し暑い! フー!

九州の豪雨被害のことを考えると、こんなこと言ってられないですね。でも暑い。^^;


昨日、スカンクシリンプの幼生が産まれました。今日、2日目です。

数は400匹ぐらいだと思います。



今回は新旧2種類の飼育法を試してみたいと思います。

1つは最近始めた新しい自動換水法で、もう1つは従来の人手による換水法です。

自動換水による方法が、今まであまり良い結果が出なかったので従来の方法と

比較してみようと思います。



今回は病原菌を排除するため、幼生飼育に使う器具や溜め置きの海水を専用にしました。

また、比重を1.022に合わせるように注意しています。



ケース1 自動換水法   200匹ほど
   点滴による給水とサイホンによる排水で自動的に換水を行ないます。
  換水が終われば両方とも自動的に停止します。
  今回は給水バッファを改良しました。飼育スペースを広くするのと
  バッファ内が簡単に洗えるよう分解式にしました。

自動換水20120714





ケース2 人手換水法   200匹ほど
   今まで最長3ヶ月の飼育実績がある方法ですが、人手が介入する分、ミスも
  発生し易いです。もし、今回の比較で自動換水がこの方法に劣らなければ、
  今後は自動換水でいきたいと思っています。
    
   新しい飼育水をいれたケースにペットボトルの底の部分をタライにして浮かべ、
  小さい穴から少しずつ注水して最後には沈めます。自動沈下法と呼んでます。
  新しい海水に古い飼育水を20%ほど混ぜるところを今回入れませんでした。
  そのせいか、暫らく浮遊数が少なかったです。

人手換水20120714





明日が、いよいよ鬼門の3日目です。全滅は避けたいですね。

水温は27.5度あります。ちょっと心配。





ではまた。

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2系統のエアーレーション

 今日は本水槽の2系統のエアーレーションを紹介します。


実は2年ほど前に酸欠事件があって、魚たちが全滅しました。

・・・非常に辛い思いをしました。orz

特に夏場は水温上昇で溶存酸素量が減りがちなので注意が必要です。



それ以来、エアーレーションを2系統にしています。

2系統ともエアーポンプは使っていません。

水の流れを利用したエアーレーションです。




まず、第1系統は

レイシーの上部フィルターRFG-90の吐出口から海水が流れ出るときに、
細かな気泡を巻き込みます。
約1分間に1回、間欠的にジュボジュボーと音を立てて流れ出ます。この音が大好きですね。

スイッチを入れ忘れたり、ポンプの中などに汚れが溜まったりするとこの間欠動作ができなくなり気泡も生成されなくなります。
いつもは汚いのですが、撮影のため、吐出パイプを掃除しました。(汗;







第2系統は

エーハイム2213の吐出口にデフューザーを付けています。
僅かに細かい気泡が吐出されるように調整してあります。
多いと水槽が泡だらけになるので。(汗;






この2系統のエアーレーションのお陰でかなり助かっています。

上は1例ですが、酸欠という問題は即、魚たちの死に直結するので2重の安全対策がお薦めです。





ではまた。

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ヤドカリの不思議

 今日、サブ水槽の水換えをしていて、ふと疑問に思ったことが・・・


「ヤドカリ」は体が大きくなると大きい貝殻を見つけて引っ越しますが、

遡って、小さいときを想像、さらに小さいとき、さらに・・・。

え! いつから貝殻を? 産まれたときは?


ということで、


ネットで調べてみました。

やはり同じ疑問をもつ人いますね。

最初、エビやカニと同じように卵から孵化してゾエア幼生になり浮遊生活をするそうです。

要はプランクトンですね。

そして、数mmに成長したらヤドカリの形に変態して着底。

このときはまだ裸なので小さな貝殻を見つけて潜り込むのだそうです。でも、

見つけられなかったものは大体何かの餌になって食べられてしまうとのこと。


大小様々な貝殻を大量にばら撒いたところ、ヤドカリが大量発生したという実験結果もあるそうです。住宅難なんですね。



一方、貝類は自分で貝殻を生成する能力があって、

因みにアサリの場合、孵化して2日目には小さな貝殻ができるそうです。




ところで、



スカンクシュリンプは今抱卵していて順調にいけば今週末に産まれます。

もし、うまくハッチアウトすればまた飼育してみたいと思います。





ではまた。

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還元ろ過BOXの点検と改造

 今日は1年振りに還元ろ過BOX(海水館)の点検をして、そして改造をしました。

本水槽の中と上部フィルターに設置してありますので、

両方とも取り出してチェックしてみました。



取り出すと例の硫黄の臭いがプ~ンとします。

嫌気状態になってそれなりに還元作用が行なわれているような感じはしますが、


還元ろ過BOXの外観
還元BOX1_20120707




上のスポンジを外すと

還元BOX2_20120707



生分解性プラスチックのデニトロゲンはあまり減っていません。

それで、改造をすることにしました。



まず、上のスポンジは還元によって生成された窒素ガスを溜め込んで、

通水性が悪くなり還元効率を低下させていると思われるので取り外します。


外したスポンジを切って

周りに取り付けます。

還元BOX3_20120707



そして、


コトブキのパワーゼオ(天然ゼオライト)を入れて、掻き混ぜました。

ゼオライトはサンゴ礫でも良かったのですが手持ちがなくて・・・。

通水性を確保するのと重石の代わり、そして嫌気性バクテリアが棲んでくれたらなーという期待を込めていれました。^^;


アクリルの蓋を作って被せて出来上がりです。
ケースと蓋の間に1~2mmの隙間を持たせてあります。

還元BOX5_20120707




今回は2個とも水槽の中に入れました。

浮き上がらずにちゃんと沈んでくれてます。

ちょっと見難いですが。
還元BOX6_20120707




暫らく、窒素ガスの出具合を観察したいと思います。

ここに鉄釘を入れるのも面白いかな~とも思ってます。




ではまた。

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還元BOXは今・・・

 月日が経つのは早いですね。

 本水槽に還元BOXを設置してからもう1年経ちました。

水槽の中に1個、そして上部フィルターに1個、計2個設置してあります。



果たして効いているのでしょうか?



そういえば、還元BOXから出てくる気泡をあまり見たことがありません。

スケジュールでは1年点検をする予定になっているのですが、

その前に硝酸塩のチェックをしてみました。



硝酸塩濃度

硝酸塩20120704



結果はおよそ70ppmぐらい。


ヒィエー!


確か、半年前も70ppmだったはずでは?

1年前に還元BOXを設置したときはどれくらいだったのでしょう?

記録によると最初は100ppmでした。


少しは効果はあるようですが、

期待値とはほど遠いです。



一度点検してちょっと改造を考えてみたいと思います。




追記:
 幼生たちはあれからやはり全滅してしまいました。
 ゴールデンの赤い腫れはほとんど完治しました。




ではまた。

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3日目の憂鬱

 スカンクシュリンプの幼生、今日で3日目になりました。


が、生存数は半減、浮遊数は数匹に激減しました。

ほとんどが底でピョコピョコしている状態です。



2日目まではかなり好調に見えましたが・・・、

やはり、3日目に一つ鬼門があるようです。



気になる点としては、

昨日入れたブラインシュリンプがほとんど見当たらないことですが、

みんな捕食されたのでしょうか? それとも死滅?

ブラインの死骸は見当たりません。小さいから見えないのでしょうか?

こんなことは初めてです。



今回の原因は、ブラインが見当たらないことと関係があるような気がします。

もしかして、院内感染?




と、この記事を書いているうちに、

浮遊している幼生がほとんどいなくなりました。orz

今回は(も)諦めの様相です。トホホ





ではまた。

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