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白いヒトデ

Author:白いヒトデ
ヤッコやチョウチョウウオを飼っています。スカンクシュリンプの繁殖などにも挑戦しています。
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幼生7日目、やはり厳しい

 スカンクシュリンプ幼生、今日で7日目です。



残念ながら、別置きプラケースの生存数は0になりました。

水槽内隔離BOXは、浮遊数2~3匹、生存数4~5匹ぐらいです。

今回、生まれた幼生の数は200匹以上と多かったですが、やはり飼育となると難しいです。




水槽内隔離BOXと別置きプラケースを比較すると、

水槽内隔離BOXの方が、当初の幼生の数は全体の1/3ぐらいと少なかったにもかかわらず、長生きしています。

やはり、水質、水温が安定しているからでしようか。もしかしたら、自分が生まれたときの水質を憶えている?



今回も、海産クロレラを投入すると決まって浮遊数が減りました。

幼生たちにとって、水質変化に繋がるのでしょうか。

次回は海産クロレラを使わないで飼育してみようと思います。海産クロレラを使わないのであれば、ワムシが流れないプランクトンネットにして常時チョロチョロ水を通水できるのですごく楽ですし、水質もよくなります。






7日目の様子

隔離BOXに茶苔が生えて見難くなってきました。
7日目の幼生は目がかなり離れているのが分かります。







今、抱卵しているスカンクさんはもうすぐ1週間になりますので、そろそろ別の産卵BOXを用意したほうがいいかもです。



ではまた。


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テーマ : 海水魚 - ジャンル : ペット

tag : 海水魚 スカンクシュリンプ 幼生

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